ペレット燃料の環境負荷

木質ペレットを燃焼させても元々光合成によって大気から回収したCO2の為CO2の排出の収支はプラスマイナスゼロになります。

とはいっても燃料製造時にペレット燃料を乾燥させる為に燃料をつかうのではないかとの疑問もあると思いますよね?

しかし燃料の乾燥も勿論木質燃料で行っております。

それでも多少、燃料の圧縮や運搬には化石燃料由来のエネルギーも使用しなければなりません。

人間が便利で快適な生活を送るには少なからず自然環境に負荷をかけなければなりません。

弊社では、ただストーヴを販売するのではなく何処に設置してどう使うかまで考慮してご提案致します。

設置場所によってランニングコストが大きく変わってきます。

ぜひ一度ご相談を


㈱さいかい産業 RSシリーズ

□RSシリーズの特徴

赤外線による輻射熱と自然対流の造りがシンプルで堅牢な造りのストーヴです。

大きな窓から見える炎が心から暖めます。

煙突工事が簡単で付帯工事も少なく済みます。


薪とペレット両方使える クラフトマン

□クラフトマンの特徴

電気を一切使わずに燃料を供給と排気が出来ます。

薪とペレットどちらでも燃料として使用できます。

灰受けボックスをオーブンとして使えます。

何より見た目がかわいいのです。



□ペレットストーヴは何処で買っても一緒?
勿論、同じ製品でしたらストーヴの品質や性能は変わりません

暖房設備は、設置する場所によって暖房効率が大きく変わってきます。

 

□オカトミは建築屋さんで換気装置屋さん

換気計画の事や構造上重要な部分に煙突の穴を開けてしまったり
そのな事はありません住宅の事を全体的に考えて設置します。

訪問営業は絶対に行いません